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会名の由来について
 「舫」(moyai)という言葉には、船などを繋ぎとめる、他の人と共同して事をする【催合い・最合い】という2つの意味が含まれています。  このように当会の名前には、地域のネットワークが、海から街へ、街から山へとが繋り、もやい結びの輪のごとく強く結ばれていくようにとの思いが込められています。
| otaru-moyai | 17:18 | - | - | pookmark |

Bow-Line-Knot 舫(moyai)

みなとまち小樽の再生と独自のみなとまちづくりを真剣に考える市民有志により設立された市民団体です。2005年4月1日から活動を始めました。
当会は、「海」と「港」を有しない地域より、有する地域の恩恵と文化を探り、北海道・小樽の特性を付加して、より新たらしく、より深みのあるみなとまちづくり活動を展開し、文化と産業の活性化や港の個性化等について考え、提案を行っていきます。

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