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小樽からのラブ・レター

小樽在住のガラス作家の作品とオルゴールの展示販売
「小樽からのラブ・レター」
■とき:平成19 年3 月16 日(金)〜5 月13 日(日)[月曜休] 10 時〜17時
■会場:舞鶴市政記念館(市役所西隣)
■入場無料

舞鶴港とフェリーで結ばれている北海道・小樽。ガラス工芸や、運河、石造倉庫群などが人気のノスタルジックな北の街で す。その小樽から、フェリーに乗って、小樽在住のガラス工芸作家の作品と、オルゴールたちがやってきました。舞鶴の赤煉瓦と小樽のガラス作品の輝き、そし てオルゴールの音色がかもし出すノスタルジックな世界をお楽しみください。

■お問合せ:舞鶴市政記念館(赤煉瓦倶楽部舞鶴事務局)
 電話(0773)66−1096
 (丹後広域観光キャンペーン協議会 今様北前船振興プロジェクト)

■主催:NPO法人赤煉瓦倶楽部舞鶴
■共催:丹後広域観光キャンペーン協議会・舞鶴観光協会
■協力:新日本海フェリー(株)、(株)小樽オルゴール堂、
     港町小樽のまちづくりを考える会「舫(もやい)」、
     (有)小樽ガス燈、(株)小樽工芸舎、(株)北一硝子、
     創造硝子工房studio J-45、グラス・ムラノ、
     グラスワーク・フーガ、?深川硝子工芸

■関連記事:蕎麦屋親爺の独り言 小樽・蕎麦屋・籔半ブログ 「最近の日本は、むしろ日本人にとって一番驚く場所かもしれない! 」

| otaru-moyai | 17:12 | - | - | pookmark |

Bow-Line-Knot 舫(moyai)

みなとまち小樽の再生と独自のみなとまちづくりを真剣に考える市民有志により設立された市民団体です。2005年4月1日から活動を始めました。
当会は、「海」と「港」を有しない地域より、有する地域の恩恵と文化を探り、北海道・小樽の特性を付加して、より新たらしく、より深みのあるみなとまちづくり活動を展開し、文化と産業の活性化や港の個性化等について考え、提案を行っていきます。

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